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こんばんは。
今日の記事は暴走するので宜しく〜(何 6月は29日 朝からシトシトと雨が降る日。 私は家に引き篭もりノンビリしていました。 14:00ぐらいまでは。 両親がイキナリ、カラーボックスを2つ(!)買って帰宅してきました。 ・・・・・ ヤレとな?! 説明しよう。 管理人の家ではカラーボックスは主に本棚として使用される。 そして、今日の朝の段階では本棚に収まりきらない本が乱雑していたのである! (´∀`)今からですか・・・そうですか。 それから一家総動員で4時間掛けての大掃除(?)の始まり。 まずは、 今までの本棚に収まらなくなったクッキングパパ(96冊)とはじめの一歩(84冊)を入れてみる。 ・・・綺麗に入らん。カラーボックスっでどのタイプも横幅一緒なのか・・・。 色々と試行錯誤した結果。カラーボックス以外の本棚に収納することにした。 3×3EYESに、銀河群雄伝雷、おせん、BLAMEなどなどを抜いて、収める。 スペースが開いた、鉄鍋のジャンでも入れておこう。おおうピッタリ。 はじめの一歩があったスペースには銀河群雄伝雷を中心に、床に転がってたワイド版を しまいこむ。おとぎ奉りとか、サプリ、安住の地、秘密などなど・・・。 3×3EYESは幻蔵人形鬼話など、他高田裕三作品と一緒にして、収納。 あぁ、そうだ。ホーリランドと龍狼伝、エア・ギアなんかも溢れかかってたんだ。 ・・・・またにしよう。ちょっと間抜きして本立てで誤魔化し誤魔化し。 お〜っと、読んでない少女奇談まこらが出てきた。・・・・読んでる場合じゃねぇ! あ、アフター0ネオも読んでなかった。あ、紅たん碧たんが。微糖ロリポップが・・・ Σうあ! もうこんな時間。 並べるのは諦めて詰め込まないと、こっちの棚には大きめの本を・・・・ イエスタディをうたって、学園創世猫天!、もっけ、イキガミ、喰いタン、とめはね 猫本1・2、黒鉄、蟲師、ヴィンランド・サガ、DLIVE!、ADAMAS、バイオメガ、岳 へうげもの、ヘルプマン、破壊魔定光、K2、レジェンドオブマナ、黒鷺死体宅配便 僕と君との間に、ブルーヘヴン、ガッデム、変態生理ゼミナール、RAISE、巨娘 ・・・などなど よし!、カラーボックス一つ埋まった。 もう一つには小さめのサイズを・・・ 幸福喫茶3丁目、コンビニ恋愛レシピ、ダイモンズ、ブリザードアクセル、FUTAGO、 聖闘士聖矢冥王神話、ヴィーナス綺想曲、シュガー☆ファミリー、親指がからロマンス カラクリオデット、悪魔とドルチェ、とらわれごっこ、オトメン、お迎えです。、添い寝屋りな子 俺様ティーチャ、正義の味方、やさしい悪魔、死と彼女とぼく、道草教室、 谷川史子作品、ヤマモトミワコ作品、望月梨花作品、おかざき真里作品などなど ・・・2つ埋まったぜ・・・。 最後は悪ふざけで、 ビーチスターズ、どろろ梵、GIANTKILLING、ノノノノ、ツマヌダ格闘街を並べてみる。 どの作品がこの棚を奪い取るか!、それは今後の展開に委ねる!!! (壊れてます) 一息つこうと、自分の部屋を出ると。 母上殿が要らない本をダンボールに詰めて居ました。 あとでBOOKOFFに持っていったら総数213冊 5420円となりました。 ・・・今日一日で何冊動かしたんだろ!! 本当沢山動かしたよ!、カメラがあればお見せしたのに!! (さて、君はいくつ理解出来たかな?) |
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多すぎるwww
多すぎて吹いてしまいました。 謝罪と賠償を(ry 何気にジャンが隙間埋めかわりにさらに吹いたw 笑って頂きなによりです(´∀`)
ジャンが分かるとは中々やりますね。 発売日でも大型書店に数冊しか納品されない 作品だというのに・・・。 3×3とか懐かしい・・・!
ワタシは逮捕しちゃうぞ!とか、ゴーストスイーパー美神とかスキだったぞ・・・ 年代が・・・ まぁ最近買ったのが主なので
新しいのが多い傾向ですが、古いのも混ざってます っというか面白い漫画に年代なんか関係ないぜ! ガッデムは1989〜1990年 谷川史子先生のデビュー作は1989年 やさしい悪魔なんかも1988年から発行だったりします。 ヤンサンが今月末で休刊になります。
ビーチスターズは生き残れるのかなぁ ヤンサン休刊はかなり痛い話ですよねぇ〜
まぁ私なりに調べた結果。 > 公称発行部数はピーク時の平成7年が68万部。 >現在は20万部まで落ち込んでいた。 >小学館によると、連載中の人気作品は打ち切りにはせず、 >他誌への移行を検討中という。 多分、ヤングマガジンアッパーズの時や ヤングユーの時の要に 連載陣の大半が移籍・合併になる感じになる気がしますね。 ただ、 雑誌によって対象読者層を細分化しているのが 小学館的なやり方だと思ってはいるけど ヤンサンのような年齢層を狙った雑誌が 小学館内であったっけなぁ〜っと思う。 せっかく移籍しても雑誌の方針の煽りを受けて 作風が代わってしまうことがありうるのが気掛かりです。 |
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