私が未熟者でした...orz の巻
カテゴリーをROにしようかと悩みましたがモンクにしました。

さて
昨日はたまり場にそれなりの人数が揃ったのでゲフェニアに行って参りました。

Lv帯は94~84。私はチャンプで参加。
ゲフェニアは刺激的です
私がするべき仕事っといったら
深遠などの攻撃を耐え続けて、発勁。
ミニデモ以外は全員に発勁しています。(故に鈍器持参)

大魔法の詠唱ポイントが本陣ね
あとは汎用性を活かして
遊撃部隊と化して、遠くはなれたヴァイオリーを攻撃。
気をつけるポイントは本陣の余裕度合いである。

因みに、全弾発勁でも私の回復量ならマグニがあればSpが枯れる事は余りありません。
MHに遭遇した時、唯一無くなりましたが、
同じタイミングで廃プリさんのSPが無くなったので
休憩が入っちゃいましたので、発勁狩りで問題ないかと。
因みに、この休憩場所は先ほどまで大MHでした。









さて、ここからが本題です。
始めに証明写真を。
Σ(´д`;)ピーンチ
説明しますと、
深遠が2体接近して来まして、LNさんが2体に対して攻撃を加えていたのですが
残念ながら倒れてしまいました。

それを見た私は、「他に耐えられる人が居ない!」っと判断して
確実に耐えられるように金剛を使いました。
深遠一体はLNさんがダメージを与えてくれたのか、数発のSGで沈みました。
私の金剛は1分しか持たないのでこのタイミングでもう一回掛け直し。

問題はそれから起きたのです。
SGで凍った敵が割れた際に後衛陣に流れ込んでしまったのが今回の全滅の原因。
この時、誰か(出来ればLNさん)が起きていれば、後衛を守れて
結果的に全滅を免れたかもしれません。

しかしそれは出来ませんでした。
何故なら生き残っているWizはSGを撃つ。のが仕事であるし
プリは生きている人を生かす。のが仕事だったからでしょう。

むしろ・・・

倒れているのを起こすのは
いつも私がやっていることなのよね!!
(普段使わないクルセですらその為にフェンを持ち歩く)

全滅しそうな状況で「起こす」っという行動は
必要以上のデスペナを与える危険性を孕んでいますが
前線を守る前衛とタゲられている後衛を守る前衛が(後者がポイント)
生き残っているだけでプリの負担が減り、結果的に全滅は回避出来る。
そういった経験を私は積んできました。

しかし今回は「金剛」を使ってしまったのである。
深遠が2体の時は良かったのです。まだ前衛が一人残っている時でしたし。

最大の過ちは金剛を掛け直してしまった事である。
あの状況下で最も余裕があったのは間違いなく私である。
(事実SS撮ってるし)
いうならばこれこそが「金剛の欠点」であろう。
火力低下・支援が出来なくなるというのもあるが
『金剛時は敵一体しかタゲを維持が出来ない!』
これなのである。

そもそも私は汎用チャンプであり
攻撃・耐え・支援を行う仕事をするべきだったのにも拘わらず
その3つをまともに出来ていなかったと言わなくてはならないだろう。

もし金剛を掛け直さず、
イグ葉を使うなり・深遠残りの一体に阿修羅を撃って倒すという
選択をしていれば全滅は回避できたであろう。

では何故そういった行動を取らなかったと推測するならば
慣れていなかったのも実際あるが
一番気になったのは
「回復剤を使った際の耐久限界を自身が把握してなかった。」
これがネックだったのかもしれません。
なまじ耐久力のあるキャラばかり使っているので
回復は普段お世話になっていないが故に
極限状態での判断を誤った・・・そう言えると思います。

今となっては反省である・・。昨日PTを組んだ皆様。
ごめんなさい。

私が未熟者でした...orz
次からは仕事をちゃんとこなします・・・。
【2005/12/24 11:56】 | RO モンク編 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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